自分の体のことを
どれくらい分かっているのか?

 

例えば、病院の検査結果でも
「全然思っていたのと違う結果」を
もらうことがありますよね。

 

「主観的」な感覚と
「客観的」な視点では

違う結果が出るもので

 

当院の体の検査でも
ご本人が自覚していない部分が
見つかることが多いです。

 

「え、こんなに歪んでいたの」
「そんな状態だったの」

などなど、
決して悪い意味ではなく

 

今まで見落としていた原因が見つかることで
施術の方針や内容に具体性が出てくるため

本当はとても良い傾向の話。

 

 

 

 

このブログは
こばやし治療院 院長の小林大介が

日々真剣に患者さんと向き合って感じる
「氣付き」をつぶやくブログ。

 

 

治療に通い続ける人
不必要な治療・薬を続ける人

病名・病気を大切に持ち続ける人

 

そんな方々を、減らすための
札幌北区にある整体・鍼灸治療院。

完全予約制
すべて自由診療「保険を使わない施術」

 

 

 

治療を進めていくと
「しっかりと治る人」と「治りにくい人」がいます。

 

もちろん、体の状態にも大きく左右されますが
(重症なのか、軽症なのか)

 

症状の捉え方、治療以外の時間の過ごし方など
治りたい理由や目的など…

そういう部分の影響も受けます。

 

ご自分の体と人生ですので
しっかりと考えていきたいところですね!

 

 

治りやすい人の特徴と
治りにく人の特徴とは…

 

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「治りやすい人」と「治りにくい人」って、それぞれ特徴がある